遺構個票

遺跡番号御山寺遺跡
調査区07D
遺構記号138NR
グリッド9H18・19k他
長辺(m)-20.38
短辺(m)-11.7
深さ(m)-0.85
断面形状‐
平面形状蛇行気味
埋土Aラインセク土層断面図参照
ステージ
時期古代〜中世
備考自然流路_138NR→259SD_138NR→260ST_138NR→216SD_138NRと197SDは明確な切り合い関係が認められなかったため、138NRと一時期、時期を同じくして機能していた可能性高い。197SDの溝底は北側に比べて南側が低い。E区024NRに連続
 

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