朝日遺跡
=あさひいせき=
FileNo. 030-001.jpg
タイトル:弥生V・VI期遺構群(環濠と簗)(南縁のIIIb期逆茂木検出状態)
ページ番号など:カラ-図版:25
調査区:61E
遺構:
説明:ムラの周りには幾重にも濠が巡っていました。
弥生時代後期以降には中期まで環濠として使われていた濠の中に魚を獲るためのヤナが作られました。
弥生時代後期以降には中期まで環濠として使われていた濠の中に魚を獲るためのヤナが作られました。