朝日遺跡
=あさひいせき=
FileNo. 034-007.jpg
タイトル:61年度空撮写真2
ページ番号など:招待 裏表紙
調査区:
遺構:
説明:朝日遺跡は濃尾平野のほぼ中央、清洲町、新川町、春日町、名古屋市西区に広がる弥生時代を通して続く、東海地方最大級の集落遺跡です。
左写真のほぼ中央、道路工事が行われているひし形の地域が発掘区になります。
現在の地形では平野の真ん中ですが、弥生時代では海岸線に近い所であったと推定されています。
左写真のほぼ中央、道路工事が行われているひし形の地域が発掘区になります。
現在の地形では平野の真ん中ですが、弥生時代では海岸線に近い所であったと推定されています。