細口下1号窯
=ほそぐちしたいちごうよう=
FileNo. 081c-008.jpg
タイトル:灰釉陶器 四耳壺
ページ番号など:図版5-65上
調査区:
遺構:
説明:粘土紐でつくった耳を四ヶ所につける四耳壺の肩部片が出土しました。
2本1組の沈線文で横方向に区画した後、耳部直下の区画部分に線刻で飛雲文を描いています。
2本1組の沈線文で横方向に区画した後、耳部直下の区画部分に線刻で飛雲文を描いています。