木戸城遺跡
=きどじょういせき=
FileNo. 111a-007.jpg
タイトル:SB03(南から)
ページ番号など:図版8 下左
調査区:
遺構:
説明:木戸城遺跡の奈良時代の竪穴住居です。
規模は4.6m×3.7m、検出面からの深さは0.4mです。
北(写真奥)壁のやや西寄りが突出していますが、熱を受けた痕があることから、カマドであったと考えられます。
遺物は、須恵器の杯などが出土しています。
規模は4.6m×3.7m、検出面からの深さは0.4mです。
北(写真奥)壁のやや西寄りが突出していますが、熱を受けた痕があることから、カマドであったと考えられます。
遺物は、須恵器の杯などが出土しています。