木戸城遺跡
=きどじょういせき=
FileNo. 111a-008.jpg
タイトル:SB02(南から)
ページ番号など:図版8 下右
調査区:
遺構:
説明:SB02(南から)
木戸城遺跡の奈良時代の竪穴住居です。
規模は5.3m×3.9m、検出面からの深さは0.3mです。
北(写真奥)壁の中央やや東寄に熱を受けた痕があり、カマドであったと考えられます。
遺物は、須恵器の鉢、土師器の甕などが出土しています。
木戸城遺跡の奈良時代の竪穴住居です。
規模は5.3m×3.9m、検出面からの深さは0.3mです。
北(写真奥)壁の中央やや東寄に熱を受けた痕があり、カマドであったと考えられます。
遺物は、須恵器の鉢、土師器の甕などが出土しています。