古新田遺跡
=こしんでんいせき=
FileNo. 111b-006.jpg
タイトル:SB04・05(南西から)
ページ番号など:図版19-5右
調査区:
遺構:
説明:切り合って検出された、古代の竪穴住居です。
北側のSB04は1辺5.1m前後で、7世紀前半の須恵器などが出土しました。
SB04に切られる南側のSB05は、1辺4.8m前後で、遺物はほとんどありませんでした。
北側のSB04は1辺5.1m前後で、7世紀前半の須恵器などが出土しました。
SB04に切られる南側のSB05は、1辺4.8m前後で、遺物はほとんどありませんでした。