古新田遺跡
=こしんでんいせき=
FileNo. 111b-008.jpg
タイトル:SB08(南西から)
ページ番号など:図版20-1右
調査区:
遺構:
説明:古代の竪穴住居です。
1辺が7m以上もあり、柱穴のほか、貯蔵穴、周溝、カマド痕が確認されました。
遺物は甕、土錘などの土師器が多く、6世紀後半〜7世紀前半の須恵器なども出土しました。
1辺が7m以上もあり、柱穴のほか、貯蔵穴、周溝、カマド痕が確認されました。
遺物は甕、土錘などの土師器が多く、6世紀後半〜7世紀前半の須恵器なども出土しました。