古新田遺跡
=こしんでんいせき=
FileNo. 111b-012.jpg
タイトル:SB17(北から)
ページ番号など:図版20-4右
調査区:
遺構:
説明:古代の竪穴住居です。規模は残存する一辺が492cm、検出面からの深さは28cm。
遺物は甕などの土師器が多く、7世紀後半頃の須恵器の杯身も出土しています。
遺物は甕などの土師器が多く、7世紀後半頃の須恵器の杯身も出土しています。