古新田遺跡
=こしんでんいせき=
FileNo. 111b-019.jpg
タイトル:SX31(北西から)
ページ番号など:図版21-3左
調査区:
遺構:
説明:古代の竪穴住居です。規模は残存する1辺が498cm、検出面からの深さ23cm。
遺物は土錘、甕などの土師器のほか、7世紀前半〜後半頃の須恵器が出土しています。
遺物は土錘、甕などの土師器のほか、7世紀前半〜後半頃の須恵器が出土しています。