東端城跡
=ひがしばたじょうあと=
FileNo. 113a-004.jpg
タイトル:SD16 I-Jセクション(西から)
ページ番号など:写真図版1下右
調査区:
遺構:
説明:城の南辺に沿って走る溝です。
幅約1.8m、深さ約70cmで、断面はU字形を呈します。
16世紀代の遺物が多く出土しますが、最下層から17世紀代の陶器片が出土したことから、城の廃絶以後、整地によって埋められたものと考えられます。
幅約1.8m、深さ約70cmで、断面はU字形を呈します。
16世紀代の遺物が多く出土しますが、最下層から17世紀代の陶器片が出土したことから、城の廃絶以後、整地によって埋められたものと考えられます。