東端城跡
=ひがしばたじょうあと=
FileNo. 113a-007.jpg
タイトル:東端城跡空中写真6(北東から南西方向を望む)
ページ番号など:写真図版2中左
調査区:
遺構:
説明:中世の城館東端城は、碧海台地の南西端にある半島状の台地上に築かれています。
その北西約650mのところには愛知県内唯一の天然湖沼「油ケ淵」が広がっています(写真奥)。
調査区は、城跡の南東の一辺に沿った部分にあたり、東西両端から土塁が、西土塁の西側から堀が見つかりました。
写真左側は一段低くなった開析谷です。
その北西約650mのところには愛知県内唯一の天然湖沼「油ケ淵」が広がっています(写真奥)。
調査区は、城跡の南東の一辺に沿った部分にあたり、東西両端から土塁が、西土塁の西側から堀が見つかりました。
写真左側は一段低くなった開析谷です。