東端城跡
=ひがしばたじょうあと=
FileNo. 113a-024.jpg
タイトル:SK32断ち割り(北西から)
ページ番号など:写真図版5下右
調査区:
遺構:
説明:東土塁の西側で検出された、径1.5m、深さ約1mの土坑です。
最下部には径約80cmの落ち込みが確認され、井戸枠もしくは水溜めの施設があったと推定されました。
時期は18世紀中葉以降です。
最下部には径約80cmの落ち込みが確認され、井戸枠もしくは水溜めの施設があったと推定されました。
時期は18世紀中葉以降です。