石堂野B遺跡
=いしどうのびーいせき=
FileNo. 114-011.jpg
タイトル:(11)A区 SB005 南より
ページ番号など:図版3
調査区:
遺構:
説明:中世〜近世の遺構
掘立柱建物(A区 SB005) 南より
直径0.35〜0.7m、深さ0.1〜50.5mの小規模な土坑が「ロ」の字状に並んでいます。土坑列の規模は南北5.4m、東西6.0m。
遺物はわずかですが、中世の陶器が含まれていますので、中世以前にはさかのぼらないと考えられます。
掘立柱建物(A区 SB005) 南より
直径0.35〜0.7m、深さ0.1〜50.5mの小規模な土坑が「ロ」の字状に並んでいます。土坑列の規模は南北5.4m、東西6.0m。
遺物はわずかですが、中世の陶器が含まれていますので、中世以前にはさかのぼらないと考えられます。