石堂野B遺跡
=いしどうのびーいせき=
FileNo. 114-016.jpg
タイトル:(16)A区 SK067 南西より
ページ番号など:図版3
調査区:
遺構:
説明:近世の遺構
墓壙(A区 SK067) 南西より
長径1.0m、短径0.75mの長方形をした土坑です。深さは0.3m。
床面から寛永通宝が6枚重なった状態で出土しました。
埋土中から骨片などは発見されませんでしたが、土壙墓の可能性が考えられます。
墓壙(A区 SK067) 南西より
長径1.0m、短径0.75mの長方形をした土坑です。深さは0.3m。
床面から寛永通宝が6枚重なった状態で出土しました。
埋土中から骨片などは発見されませんでしたが、土壙墓の可能性が考えられます。