石堂野B遺跡
=いしどうのびーいせき=
FileNo. 114-017.jpg
タイトル:(17)A区 SX001人骨出土状況 南より
ページ番号など:図版3
調査区:
遺構:
説明:近世の遺構
墓壙(A区 SX001)人骨出土状況 南より
長径1.0m、短径0.7mの長方形をした土坑で、近世の火葬墓と考えられます。深さは0.15m。
床面全体に焼土が広がり、炭化材・人骨片・銅銭片が出土しました。
放射性炭素年代測定では16世紀中葉〜17世紀前葉頃という年代値が出ています。
墓壙(A区 SX001)人骨出土状況 南より
長径1.0m、短径0.7mの長方形をした土坑で、近世の火葬墓と考えられます。深さは0.15m。
床面全体に焼土が広がり、炭化材・人骨片・銅銭片が出土しました。
放射性炭素年代測定では16世紀中葉〜17世紀前葉頃という年代値が出ています。