石堂野B遺跡
=いしどうのびーいせき=
FileNo. 114-027.jpg
タイトル:(27)B区 SD805・SX816遺物出土状況 西より
ページ番号など:図版5
調査区:
遺構:
説明:古墳時代後期の
弧を描いてのびる溝状の遺構SD805がSX816を切った状態で重なって検出されました。
どちらの遺構からも、古墳時代後期の円筒埴輪片が出土しています。これらの遺構を直接古墳の溝と断定することはできませんが、このあたりには古墳があったものと思われます。
弧を描いてのびる溝状の遺構SD805がSX816を切った状態で重なって検出されました。
どちらの遺構からも、古墳時代後期の円筒埴輪片が出土しています。これらの遺構を直接古墳の溝と断定することはできませんが、このあたりには古墳があったものと思われます。