名古屋城三の丸遺跡
=なごやじょうさんのまるいせき=
FileNo. 115-026.jpg
タイトル:(29)SD505断面(東より)
ページ番号など:図版5
調査区:
遺構:
説明:調査区中央西側に位置する中世から戦国時代の溝です。
幅2.0m、深さ1.0mの断面V字形で、ほぼ正確な東西方向に沿って掘られています。
埋土からは15世紀中頃から17世紀初頭の陶磁器片が出土しました。
幅2.0m、深さ1.0mの断面V字形で、ほぼ正確な東西方向に沿って掘られています。
埋土からは15世紀中頃から17世紀初頭の陶磁器片が出土しました。