名古屋城三の丸遺跡
=なごやじょうさんのまるいせき=
FileNo. 115-027.jpg
タイトル:(30)SD508断面(西より)
ページ番号など:図版5
調査区:
遺構:
説明:調査区中央やや東寄りに位置し、南北方向から東西方向に屈曲している中世から戦国時代の溝です。
幅約3.5m、深さ約1.6〜1.9mもあり、断面V字形をしています。戦国時代の「那古野城」に関わる施設と考えられます。
写真は、東西方向に走っている部分の土層です。
幅約3.5m、深さ約1.6〜1.9mもあり、断面V字形をしています。戦国時代の「那古野城」に関わる施設と考えられます。
写真は、東西方向に走っている部分の土層です。