巡間E窯跡
=はざまいーかまあと=
FileNo. 118-003.jpg
タイトル:SY01(左)・SY02(右)
ページ番号など:巻頭図版2
調査区:
遺構:
説明:ほぼ同時期に、左側の窯跡1号では灰釉系陶器の山茶碗を、右側の窯跡2号では施釉陶器の古瀬戸を焼いていました。
窯跡2号は空気を送り込みながら焼く「酸化焔焼成」が行われていたため、窯の床や壁が赤く変色しています。
窯跡2号は空気を送り込みながら焼く「酸化焔焼成」が行われていたため、窯の床や壁が赤く変色しています。