巡間E窯跡
=はざまいーかまあと=
FileNo. 118-006.jpg
タイトル:SK02出土遺物
ページ番号など:
調査区:
遺構:
説明:窯跡1号に付属すると考えられる土坑からは、多くの遺物が出土しました。
写真奥は、山茶碗の重ね焼きがくっついてしまった失敗品に、粘土の塊を付けて柱状にしたものです。(写真では横倒しになっていますが)。
窯内に立てられていたと考えられます。炎の向きや勢いを調節するためのものでしょうか?
写真奥は、山茶碗の重ね焼きがくっついてしまった失敗品に、粘土の塊を付けて柱状にしたものです。(写真では横倒しになっていますが)。
窯内に立てられていたと考えられます。炎の向きや勢いを調節するためのものでしょうか?