巡間E窯跡
=はざまいーかまあと=
FileNo. 118-011.jpg
タイトル:SY01(東より)
ページ番号など:写真図版03上
調査区:
遺構:
説明:山茶碗を焼いていた窯跡1号です。
ダンパー(空気量の調整を行う設備)から煙道部にかけての残存は良好で、ダンパーに使用されたと考えられる炭化材も出土しました。(写真奥)。
ダンパー(空気量の調整を行う設備)から煙道部にかけての残存は良好で、ダンパーに使用されたと考えられる炭化材も出土しました。(写真奥)。